ご存知ですか?
−派遣業の調査でどこを見られるか−
派遣契約書らくらくパック(日本語のみ版)
>> 4言語対応版(ポルトガル語・スペイン語・中国語・日本語)はこちら <<
Ver
3.20
月刊社会保険労務士(2007年12月号)に掲載されました!
派遣業の調査ってどこを見られるの?
派遣業の書類って何が必要なの?
人材派遣業と請負業って何が違うの?
連動すると作業効率が良くなるの?
書類作成は派遣会社の担当者でも可能ですか?
紹介予定派遣ってよくわからないのですが?
★このようなお悩みをお持ちではありませんか?★
需給調整室の調査にも対応しています。
また、オプションにより事前指導、調査立会い、是正報告指導も致します!
電話にてお問い合せ下さい。
派遣基本契約書、個別契約書、就業条件明示書、派遣元管理台帳等々
このソフトひとつで作成可能!
請負業は、告示第37号に該当するか否かです。現実には、 ほとんど該当しません。
今、問題となっている偽装請負となりますね。
連動させているのは作業効率だけではありません。
書類によって、同じ記載をする必要があるからです。
もちろん可能です。3ヶ月間の無料サポートもついていますので安心です。
紹介予定派遣と言えば最近の流行ですね。
もちろん、このソフトひとつで対応可能です。
また、紹介予定派遣の契約に当たってのご相談もOKです。
このようなことが出来れば、自分で派遣業の書類作成ができると思いませんか!
「派遣業らくらくパック」は、需給調整室の調査に何回も立会い、さらにユーザーさんやクライアントさんの声に基づいて誕生しました。
「労働者派遣個別契約書」から「抵触日通知書」、「就業条件明示書」、「36協定書」そして「派遣元管理台帳」まで連動して一連作成。
どうして、連動しての作成が必要なのか?
作業の効率だけではありません。もっと重要なことは・・・
調査を受けたことのある派遣元会社だけが知っています。まさに「経験者は語る」の派遣契約書らくらくパックです。
労働者派遣事業を行っていくには、労働基準法、労働者派遣法により定められた書類等をキチンと整備していく必要があります。
適正に運営していくために、許可を出した役所(都道府県労働局、需給調整事業課(室))は随時、会社を訪問し、是正指導を行っています。
この「派遣契約書らくらくパック」では、派遣元と派遣先との【契約書】をはじめ、派遣事業を運営していくにあたり、派遣元が備え付けていなければならない書類を、必要最低限の入力で簡単に作成することができます。
更に購入後3ヶ月間の無料サポートと、オプションで関係官庁の是正指導にも対応可能です。
人材派遣業許可取得の次は、派遣契約書の整備です!
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